 | こんばんは。 『立ち上がる意思』の今回の更新ですが、内容こそ違っておりましたが第七話が二つありました。早めの改善をお勧めします。 ところで、ルーフェイアシリーズはその内容からいずれは戦争シーンが描かれることと存じますが、その場合、こっこ様は兵士視点と指揮官視点のどちらから描かれるでしょうか? いくつかの視点から書いていくスタイルからすると、どちらも書けそうですが、前者は殺人への葛藤などもあれ、結果としてはかなりの部分がバトル描写に終始するのに対し、後者は戦略なども関わるので大きな違いができそうに思います。 |
 | Re: 最新作のことですが…… 投稿者:regretter 投稿日:2008/07/16(Wed) 14:36 No.15 って、私が言うまでもなく、すぐ直したようですね。 余計なお世話でしたか。 |
 | Re: 最新作のことですが…… 投稿者:こっこ 投稿日:2008/07/17(Thu) 12:19 No.17 返信、遅くなってごめんなさい
当日30分くらいしてから見つけて、冷や汗かいたのはナイショです☆<間違い 誰も見てないと思ったのに、甘かった〜
戦争シーンは、キャラの立ち位置で変わってくると思います。 ただ基本的に彼らは一兵卒のことが多いので、視点はそこが多いかな、と その上で、全体像の説明を入れるスタイルを、取るだろうなと思います |
 | 勝手にキャラ評価 投稿者:regretter 投稿日:2008/07/18(Fri) 14:48 No.18 やっぱり兵士視点が多いんですね…… ところで、古代の戦争などに関心を持つ者として勝手にルーフェイアシリーズのキャラそれぞれの将としての適性を根拠もなしに分析してみました。ご笑納くだされば幸いです。
ルーフェイア:やさしいだけで結構優柔不断なので、不向きでしょう。……でも、その優しさに人は惹かれるもんなんですよね。 イマド:基本的には上手くこなしそうですが、ルーフェイアが関わると途端に無茶苦茶な命令を出しそうです。 シーモア:一番バランス良くこなせそうですね。リーダーシップもあるようですし、スラム街育ちだからきれいごとを言わないで現実的に動きそうです。 ナティエス:無難にこなせそうだけど、その機会はなさそうです。死んじゃいますし…… ミル:こいつに命を預けられる人間がいてたまるか。(笑)……でも、案外こういうのが絶妙な策を考えつくんですよね。 タシュア:毒舌を振りまきながら起死回生の策をさらりと思いつきそうですが、生憎彼に心服できる兵士がいるはずがありません。(苦笑) シルファ:……どうなんでしょう?
以上です。 |